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「漆畑文哉」の検索結果25件

  • 2025年12月23日

大学生向けワークショップの設計事例|運動嫌い解消と痩身願望をテーマにした合意形成のプロセス

2025年12月14日(日)、野村コンファレンスプラザ日本橋で行われた第15回運動器抗加齢医学研究会の午後のセッションで行われたスポンサードワークショップ「日本橋骨盤底診療所/骨盤底リハビリテーション専門施設「骨盤LAB」スポンサードBeeeY Femtech Park ツアー […]

  • 2025年12月7日

ロボット教育と科学コミュニケーション|ライントレースカーを用いた問いの設計と壁面パネル制作事例

2025年10月25日(土)・26日(日)、科学技術振興機構(JST)が主催する日本最大級のサイエンスコミュニケーションイベント、サイエンスアゴラ2025(テレコムセンター)にて、株式会社東京臨海ホールディングス様が出展したブース「かしこいロボットはどう走る?自動走行にチャレンジ […]

  • 2025年11月26日

科学コミュニケーションと研究者キャリア|A-Co-Labo(エコラボ)寄稿記事の解説と背景

2025年11月26日、研究者の「知」を社会に還元する事業を展開する株式会社A-Co-Labo(エコラボ)様の公式noteにて、外部パートナーとしての経歴を寄稿させていただきました。タイトルは「【パートナー研究者コラム:キャリア】専門知識をわかりやすく伝えるには?科学コミュニケー […]

  • 2025年6月20日

五感と運動で学ぶ『骨の健康』|著名スペシャリストとの連携による体験型エデュテインメントの実践

2025年6月12日(木)・14日(土)、大阪・関西万博の大阪ヘルスケアパビリオン1F「ミライの食と文化ゾーン」学びのデモキッチンの期間限定イベント「BeeeY Femtech Park2025 in 大阪・関西 万博 〜骨さん、おおきに!〜」でワークショップを担当しました。 担 […]

  • 2024年6月1日

研究論文が大学入試問題に採用|科学教育の専門知が評価された一事例

日本科学教育学会の論文誌『科学教育研究』に掲載された原著論文「模型操作とアニメーション視聴による熱移動の理解を促す表現支援の効果―小学校第4学年理科「物の温まり方」における対流現象の解釈を例に―」が、京都教育大学の令和6年度学校推薦型選抜入試試験に出題されました。 研究者として、 […]

  • 2023年3月10日

高齢社会デザインへの貢献|協調学習における『見立て知』適用過程の分析研究が学会賞を受賞

2022年1月26日(水)、情報処理学会 第22回高齢社会デザイン研究発表会で研究を発表した研究「事例創作オンライン協調学習における認知症見立て知適用過程の分析」が2022年度山崎記念研究賞を受賞しました。 指導教官をはじめ、関係の皆さまのお力添えのおかげでの受賞となりました。関 […]

  • 2022年7月27日

学会誌『科学教育研究』に論文掲載|デジタルと現実を繋ぐ理科教育の設計理論

日本科学教育学会の論文誌『科学教育研究』に原著論文「模型操作とアニメーション視聴による熱移動の理解を促す表現支援の効果―小学校第4学年理科「物の温まり方」における対流現象の解釈を例に―」が掲載されました。 小学校4年生で学習する「物の温まり方」の単元で見られるつまずきを克服するた […]

  • 2022年7月14日

科学コミュニケーションの実践|海外のコロナ対策コンテンツを日本の子育て世代へ届ける翻訳デザイン

慶應義塾大学SFC研究所 健康情報コンソーシアムの感染症予防教育チーム「みんながヒーロープロジェクト」の一員として、フィービー・モリスが作成した子どもたちの感染症予防教育のための絵本「ゆうまくんはスーパーヒーロー」読み聞かせ版の翻訳協力をさせていただきました。 海外発のメッセージ […]

  • 2022年5月18日

技術広報の実績|オープン・シチズン・サイエンスを題材とした双方向型オンラインイベントのファシリテーション

2022年5月18日(木)17:30〜19:00、静岡大学ケア情報学研究所・一般社団法人みんなの認知症情報学会共催の一般向け無料オンラインイベント、第14回心身健康デザイン連続セミナー 「個人情報を自分のAIが管理・活用するオープン市民科学 〜新しい安心と新しい価値の創造〜」のフ […]

  • 2022年3月24日

VRは『虚構』ではなく『実質現実』|高齢社会の課題を体験で解決する次世代デザインの視点

2022年3月23日(水)16:20〜17:50、静岡大学ケア情報学研究所・一般社団法人みんなの認知症情報学会共催の一般向け無料オンラインイベント、第13回心身健康デザイン連続セミナー 「VRで高齢社会をデザインする」の司会を務めさせていただきました。 話題を提供してくださったの […]