執筆・寄稿
- エコラボnote/株式会社A-Co-Labo「【パートナー研究者コラム:キャリア】専門知識をわかりやすく伝えるには?科学コミュニケーターが語る教育学の力」(2025.11.26)
- 大学授業一歩手前note「大学授業一歩手前(第122講)」(2022.02.08)
- 慶應義塾大学SFC研究所 健康情報コンソーシアム「健康情報コラム|vol.1|新型コロナと医療・健康コミュニケーション」(2021.09.17)
- 日本科学未来館 科学コミュニケーターブログ、マイナビニュース「「人工知能で何したい?」のウラにある「人間ってナンなんだ?」という問い」(2020.02.21)
- 日本科学未来館 科学コミュニケーターブログ、マイナビニュース「もしAIが身近にあったら、あなたは何を感じるの? ~アンケート「ハロー!AI社会 ~人工知能で何したい?」実施中」(2020.02.14)
- 日本科学未来館 科学コミュニケーターブログ「介護現場に、ある日突然AI研究者があらわれた! ~AIで「よい介護」を読み解く試み~」(2019.12.12)
- 日本科学未来館 科学コミュニケーターブログ、マイナビニュース「ミクロの空間に液体を流す技術が世界を変える? マイクロ流体チップの挑戦」(2019.04.09)
- 日本科学未来館 科学コミュニケーターブログ、マイナビニュース「分子の形で素材の性質をあやつる”新時代の錬金術師”が見出す新たな可能性」(2019.04.04)
- Newton 2018年11月号「from Miraikan アンドロイドから生命と非生命のちがいを探る」(2018.09.26)
- 講談社ブルーバックス「魔の5月?学校で硫化水素事故、今年も発生 なぜ毎年事故が起こるのか」(2018.05.16)
- 共同通信「話したくなる科学の話 オリオンの右肩が消える!?」(2017.12.19)
- 共同通信「話したくなる科学の話 とり肉に見る筋肉の働き」(2017.11.28)
- 共同通信「話したくなる科学の話 食事で栄養は当たり前?」(2017.10.24)
- 日本科学未来館 科学コミュニケーターブログ、マイナビニュース「アルコールランプが理科の授業から消える?!」(2017.10.17)
- 季刊理科の探検RikaTan「”導電糸”で手作りスマートフォン手袋」(2012.09.01)
その他、個人noteでも記事を投稿しています。
記事執筆のご依頼について
得意とする執筆領域
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科学教育・理科教育・科学コミュニケーション: 最新の研究成果や科学的トピックを、一般向け・子供向けに分かりやすく翻訳した解説記事。
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ICT活用・デジタル教材・ガジェット: 教育現場におけるデジタルツールの活用術や解説。
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キャリアデザイン・ライフハック: 研究者のオルタナティブキャリアや、ガジェットを活用した知的生産性の向上術。
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科学イベント: 地域連携、防災教育、実験プログラムの設計ノウハウに関する専門的な提言。
執筆のスタンスと提供価値
私は単なるライターではなく、「専門家と非専門家の橋渡し役(翻訳者)」として、以下の3点を約束します。
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エビデンスに基づく信頼性: 学習科学の研究や教育現場での実践に基づき、正確かつ説得力のあるコンテンツを提供します。
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「伝わる」ための構造化: 複雑な概念を要素分解し、読者が最後まで「わかった!」と実感できるストーリーを構築します。
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身体性と熱量の両立: 自身のガジェット愛やライフスタイル、イベント現場でのリアルな体験を交え、読者の共感を生む血の通った文章を綴ります。
進行中の思考と発信
公式な実績以外の、日々の気づきや実験的な試行錯誤については、以下のプラットフォームでも発信しています。
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note: より個人的な考察や、Webサイトには載せきれない詳細なノウハウ、ライフスタイルに関する連載を行っています。
「公式な依頼の前に、まずは漆畑の考え方を知りたい」という方は、ぜひこちらの発信も併せてご覧ください。