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【メディア向け】専門執筆・コンテンツ制作

  • 2025年11月26日

科学コミュニケーションと研究者キャリア|A-Co-Labo(エコラボ)寄稿記事の解説と背景

2025年11月26日、研究者の「知」を社会に還元する事業を展開する株式会社A-Co-Labo(エコラボ)様の公式noteにて、外部パートナーとしての経歴を寄稿させていただきました。タイトルは「【パートナー研究者コラム:キャリア】専門知識をわかりやすく伝えるには?科学コミュニケー […]

  • 2022年7月14日

科学コミュニケーションの実践|海外のコロナ対策コンテンツを日本の子育て世代へ届ける翻訳デザイン

慶應義塾大学SFC研究所 健康情報コンソーシアムの感染症予防教育チーム「みんながヒーロープロジェクト」の一員として、フィービー・モリスが作成した子どもたちの感染症予防教育のための絵本「ゆうまくんはスーパーヒーロー」読み聞かせ版の翻訳協力をさせていただきました。 海外発のメッセージ […]

  • 2022年2月8日

正解のない問いに向き合う。大学1年生へ贈る、思考整理と自己探求のナビゲーション

2022年2月8日(火)、note「大学授業一歩前」大学授業一歩前(第122講)に記事を執筆させていただきました。 「大学授業一歩前」は明治大学経営学部公共経営学科の島倉雄哉さんが運営する、大学の授業を補完する場として立ち上げたnoteです。この度、大学生1〜2年生向けに記事を執 […]

  • 2021年12月13日

【メディア掲載】サイエンスメディア flaskoインタビュー|教育学の専門性を武器に、学校の外で『学び』を実装する

2021年12月13日、科学者をもっと身近にするサイエンスメディア flasko(フラスコ)の「研究者の履歴書」シリーズに私の経歴が紹介されました。タイトルは「理科教員と研究者の2つの視座で「未来の学び」を探求する漆畑文哉【A-Co-Labo研究者の履歴書 #2】」です。 理科教 […]

  • 2021年10月13日

【実績】研究者のナレッジをビジネスの現場へ|A-Co-Laboとの連携に見る社会実装の可能性

2021年10月4日に登壇させていただいた、株式会社A-Co-Labo主催「リサーチナイト」第6回の様子が、A-Co-Labo公式note「エコラボnote」で紹介されました。「登壇研究者の声」として、感想を取り上げていただきました。 エコラボnote更新しました! リサーチナイ […]

  • 2021年10月4日

【登壇実績】A-Co-Labo主催「リサーチナイト」|教育学を武器に『研究と実践』の境界をデザインする

2021年10月4日(月)、株式会社A-Co-Labo主催「リサーチナイト」第6回のスピーカーとして登壇させていただきました。 株式会社A-Co-Laboは「研究者が研究を諦めない社会へ」をミッションにした、事業開発プロジェクトに特化した研究知シェアリングサービス事業を行なってい […]

  • 2021年10月1日

【受賞実績】note公式コンテスト入選|教育学的視点で描く『キャンプという学びの場』

2021年夏にnoteのお題企画「#キャンプの話をしよう」で投稿した記事「キャンプは不便でめんどくさい。でもそれが楽しい。」が受賞5作品の作品のうちの1作品に選ばれました! キャンプは不便でめんどくさい。でもそれが楽しい。 自然の不自由さとテクノロジーの便利さ。両者のバランスを決 […]

  • 2021年6月15日

【実績】情報の翻訳者として社会の課題に向き合う|news zero放送レポート

日本テレビ「news zero」に慶應義塾大学SFC研究所 健康情報コンソーシアム 新型コロナ予防啓発ポスター「#キミはどっち」。「複雑な専門知を、いかにして誰もが直感的に理解できる『言葉』と『形』に変換するか」。 日本テレビの報道番組『news zero』において、私が制作に関 […]

  • 2021年5月29日

【実績】感染症対策ポスタープロジェクト|教育学×デザインで社会の行動変容を促す

慶應義塾大学SFC研究所 健康情報コンソーシアム みんながヒーロープロジェクト「新型コロナ予防啓発検討委員会」が作成した、新型コロナ予防啓発ポスター「#キミはどっち」が2021年5月29日(月)から渋谷駅と原宿駅に掲示されました。今回、有志メンバーとして主にキャッチコピーまわりの […]