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情報の翻訳者

  • 2021年12月13日

【メディア掲載】サイエンスメディア flaskoインタビュー|教育学の専門性を武器に、学校の外で『学び』を実装する

2021年12月13日、科学者をもっと身近にするサイエンスメディア flasko(フラスコ)の「研究者の履歴書」シリーズに私の経歴が紹介されました。タイトルは「理科教員と研究者の2つの視座で「未来の学び」を探求する漆畑文哉【A-Co-Labo研究者の履歴書 #2】」です。 理科教 […]

  • 2021年11月9日

【実績】世界的な研究者と創る対話の場|ケア情報学研究所オンラインセミナーの司会・進行を担当

2021年11月9日(火)17:30〜19:00、静岡大学ケア情報学研究所・一般社団法人みんなの認知症情報学会共催、浜松いわた信用金庫FUSE・石川県加賀市協賛の一般向け無料オンラインイベント、第10回心身健康デザイン連続セミナー 「人々をつなぎ、思考を広め深めるコンピュータサイ […]

  • 2021年10月13日

【実績】研究者のナレッジをビジネスの現場へ|A-Co-Laboとの連携に見る社会実装の可能性

2021年10月4日に登壇させていただいた、株式会社A-Co-Labo主催「リサーチナイト」第6回の様子が、A-Co-Labo公式note「エコラボnote」で紹介されました。「登壇研究者の声」として、感想を取り上げていただきました。 エコラボnote更新しました! リサーチナイ […]

  • 2021年10月4日

【登壇実績】A-Co-Labo主催「リサーチナイト」|教育学を武器に『研究と実践』の境界をデザインする

2021年10月4日(月)、株式会社A-Co-Labo主催「リサーチナイト」第6回のスピーカーとして登壇させていただきました。 株式会社A-Co-Laboは「研究者が研究を諦めない社会へ」をミッションにした、事業開発プロジェクトに特化した研究知シェアリングサービス事業を行なってい […]

  • 2021年9月17日

【執筆実績】慶應義塾大学SFC研究所|コロナ禍における『健康情報の伝え方』を再考する

2021年4月より個人会員として、慶應義塾大学SFC研究所 健康情報コンソーシアムの活動に参加させていただいております。この度、活動の様子の一部を紹介するために執筆したコラムが2021年9月17日、公式WEBサイトに掲載されました。 参照 健康情報コラム|vol.1|新型コロナと […]

  • 2021年7月31日

【オンライン共同学習】分断を越えるコミュニティ設計|みんなの認知症情報学会 登壇レポート

2021年7月28日(日)13:30〜15:00、一般社団法人みんなの認知症情報学会主催の会員向けオンライン交流会『「ごちゃまぜ」で学びながら「幸福な自分と地域」をデザインしよう ~AIとみんなの認知症情報学が必要な理由~』のファシリテーターを務めさせていただきました。 話題はコ […]

  • 2021年6月15日

【実績】情報の翻訳者として社会の課題に向き合う|news zero放送レポート

日本テレビ「news zero」に慶應義塾大学SFC研究所 健康情報コンソーシアム 新型コロナ予防啓発ポスター「#キミはどっち」。「複雑な専門知を、いかにして誰もが直感的に理解できる『言葉』と『形』に変換するか」。 日本テレビの報道番組『news zero』において、私が制作に関 […]

  • 2021年5月29日

【実績】感染症対策ポスタープロジェクト|教育学×デザインで社会の行動変容を促す

慶應義塾大学SFC研究所 健康情報コンソーシアム みんながヒーロープロジェクト「新型コロナ予防啓発検討委員会」が作成した、新型コロナ予防啓発ポスター「#キミはどっち」が2021年5月29日(月)から渋谷駅と原宿駅に掲示されました。今回、有志メンバーとして主にキャッチコピーまわりの […]