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漆畑 文哉

  • 2021年10月4日

科学エデュケーター/科学コミュニケーターとしての活動の最新情報をメルマガでお届けします

  2021年10月より、学びのデザイナー(科学エデュケーター/科学コミュニケーター)としての活動の最新情報をメールマガジンを発信することにいたしました。 配信する内容 科学エデュケーター/科学コミュニケーターとしての最新の活動 今後予定されているイベントの先取り情報 […]

  • 2021年10月3日

【ファシリテーター担当】オンライン学び交流会「「なぜ この子は〇〇するの?」を考える子育て:発達の順序を理解し、子どもの「わかる力」を見つめよう」

2021年10月3日(日)14:00〜16:00、一般社団法人みんなの認知症情報学会主催の会員向けオンライン交流会『「なぜ この子は〇〇するの?」を考える子育て:発達の順序を理解し、子どもの「わかる力」を見つめよう』のファシリテーターを務めさせていただきました。 話題提供はチャイ […]

  • 2021年10月1日

noteお題企画「#キャンプの話をしよう」with 國學院大學の受賞5作品に執筆記事が選ばれました

2021年夏にnoteのお題企画「#キャンプの話をしよう」で投稿した記事「キャンプは不便でめんどくさい。でもそれが楽しい。」が受賞5作品の作品のうちの1作品に選ばれました! キャンプは不便でめんどくさい。でもそれが楽しい。 自然の不自由さとテクノロジーの便利さ。両者のバランスを決 […]

  • 2021年9月20日

日本理科教育学会第71回全国大会で発表しました

2021年9月20日(月)、群馬大学(オンライン会場)で行われた日本理科教育学会第71回全国大会の一般発表(学習心理・教育評価)2H01で研究を発表しました。 題目は「感情分析を用いた運勢ライン解釈再考のための予備調査」です。発表を聞いてくださった皆様と大会運営に携わった皆様に深 […]

  • 2021年9月17日

【WEB掲載】新型コロナと医療・健康コミュニケーション(健康情報コラム vol.1)

2021年4月より個人会員として、慶應義塾大学SFC研究所 健康情報コンソーシアムの活動に参加させていただいております。この度、活動の様子の一部を紹介するために執筆したコラムが2021年9月17日、公式WEBサイトに掲載されました。 参照 健康情報コラム|vol.1|新型コロナと […]

  • 2021年9月12日

【ファシリテーター担当】オンライン学び交流会「認知症の方と向き合い続けた17年:これまでの歩み、これからの希望」

2021年9月11日(土)16:00〜18:00、一般社団法人みんなの認知症情報学会主催の会員向けオンライン交流会『認知症の方と向き合い続けた17年:これまでの歩み、これからの希望』のファシリテーターを務めさせていただきました。 話題提供は精神科医の上野秀樹先生。精神科病院、認知 […]

  • 2021年8月27日

【ファシリテーター担当】オンライン学び交流会「五感・心身の音楽で活き活き」

2021年8月26日(木)18:30〜19:30、一般社団法人みんなの認知症情報学会主催の会員向けオンライン交流会『五感・心身の音楽で活き活き』のファシリテーターを務めさせていただきました。 話題提供は音楽家の佐藤慶子さんです。音楽は聴覚だけでなく視覚や触覚(振動)など五感を使う […]

  • 2021年8月20日

noteで科学教育や科学コミュニケーションに関する思いや考えを情報を発信します

2021年夏より、ソーシャルメディア「note」での情報発信を活発にしています。公式ページではあまり扱わない、科学教育や科学コミュニケーションなど普段から考えていることや思いを積極的に発信していく予定です。ぜひフォローしてみてください。 その他、もし知りたいことや聞いてみたいこと […]

  • 2021年7月31日

【ファシリテーター担当】オンライン学び交流会「「ごちゃまぜ」で学びながら「幸福な自分と地域」をデザインしよう:AIとみんなの認知症情報学が必要な理由」

2021年7月28日(日)13:30〜15:00、一般社団法人みんなの認知症情報学会主催の会員向けオンライン交流会『「ごちゃまぜ」で学びながら「幸福な自分と地域」をデザインしよう ~AIとみんなの認知症情報学が必要な理由~』のファシリテーターを務めさせていただきました。 話題はコ […]

  • 2021年7月5日

【連携】神奈川県立生命の星・地球博物館を見学しました

2021年7月4日(日)、神奈川工科大学で担当している教職科目の講義「理科教育法Ⅲ」の一環として、学生とともに神奈川県立生命の星・地球博物館を訪問しました。 博物館では、まず常設展示を見学したのち、動物・植物グループ主任学芸員の大西亘さんに博物館のバックヤードの収蔵庫を案内してい […]